toggle
2017-11-20

粘土のお料理(2歳5ヶ月)

2017年1月26日

「しゃっしゃっしゃっせー」
「〜〜〜〜〜かぁ?」
「〜〜〜〜〜しゅよ」

何か売っているらしい。

「くださーい」と言うと、粘土の塊が届きました(笑)

ペコッとお辞儀をして、「しぇんえん(1,000円)でしゅ」
「どーじょ」と右手を差し出して「召し上がれ」という仕草。

「美味しかったです」というと、下げに来て、こね直していました。

出されたものがわからないまま食べたけれど、あれ、なんだったのかなぁ。

(川辺)

CCFB075C-430D-453E-8DB2-359D9CD65B43

 

語尾さえあれば、会話は成り立つ!
そうなんですね。

「◯△×◯ませ!」で、もてなしている感じがするように。

和くんから学ぶことが多いです。

 

それにしても何を食したのかしら?

食べ残しはこね直されて再び提供される、というシステムも、どこか現実味があって。

何なのかなぁ。

(宮里)